アルゼンチン共和国杯の注目馬

当てるための考察

それでは昨日も少し触れましたが

あらためてアルゼンチン共和国杯の注目してる馬についてです。

ヴォルシェーブ

大魔神佐々木の勢いに少し乗りたいと思います。シュヴァルグランよりもこちらのほうが55キロと負担も軽いし。調教もかなり良さそうです。そして休養明けの馬はアルゼンチン共和国杯はあまり勝ててないデータもありますし・・今のところ◎。

ハギノハイブリッド

前走のアイルランドTでの評価がかなり高いです。そして今回も同じ屋根です。横典は各所で評価が低いのが心配ですが前走も横典ですからね。このコンビはかなり期待してしまいます。

シュヴァルグラン

休養明けはアルゼンチン共和国杯で好成績があまり出てないといえどこの馬を切る訳にはいきません。休養明け、初の東京競馬場、トップハンデ、騎手が福永と不安材料盛りだくさんな馬ではありますがそれを跳ね返して勝てる馬。と思っています。いまのところ。

フェイムゲーム

いつのまにかせん馬になっていたフェノムゲーム。せん馬になり初レースとなります。前走の宝塚記念では牡馬で出馬してますからそれ以降にやってしまったんでしょうね。2年前にはアルゼンチン共和国杯勝っていますし地力はあります。はたしてせん馬になったことでプラスに働くのかマイナスなのか・・・正直気になります。

ワンアンドオンリー

いやピークは過ぎてるでしょ!って思う方。たしかに最近まったく勝ていませんが相手が強すぎたんです。今回のメンバー程度なら勝てる見込みあると思います。さすがにトップハンデはちょっとやり過ぎ感ありますが・・・・跳ね返して欲しい。

モンドインテロ

どうやらルメールの騎乗となったようです。バリバリにメイチに仕上げてる感じがします。このアルゼンチン共和国杯を勝って大舞台にいける馬だと思いたいです。初の重賞はこのアルゼンチン共和国杯で!

簡単なコメントになってしまいました・・・

過去データからするとハンデがかるすぎる馬はスパッと切っても良いかもしれません。53キロ以下は全部切る予定。

あとハンデが軽い馬と重複すると思いますが10番人気以下もスパッと全切り予定です。

大丈夫。アルゼンチン共和国杯は荒れないです。

これ以外だとアルバートが5頭の中に入るかもしれません。ただ体力あるのはわかりますがいまいちパッとしない状況です。

あとは枠順次第で最終予想していきたいと思います。

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